コンパクトでも機能は
       フルキーボードと同等



あなたの意思をパソコンに伝える、それがキーボードの役割です。
進化しつづけるパソコン本体や周辺機器に対して、キーボードのカタチはほとんど変化していませんでした。
音声入力という新しいスタイルも出現してきた今、もっと正確に、もっと効率的に、もっと使いやすく便利に
文字やデータが入力できたら、「CUT Key」なら、このような理想を実現することができます。
両手が離せないフルキーボードに比べて、「CUT Key」なら空いている手で伝票や原稿もチェックできます。
電話をしながら、コーヒーを飲みながら、ソフアーでくつろぎながらでも入力できるキーボード、それが
「CUT Key」です。
まさに、直立歩行をした人類が空いた手で様々な道具を作り出していったのと似た新しい価値を生み出そうと
しているキーボード、それが「CUT Key」です。
モバイル化がますます進む現代、ペンを持つようにキーボードを操る、これが進化した文字入力のスタイルと
言えるでしょう。「CUT Key」は、コンパクトなボディーに収まったわずか22個のキーの組み合わせで、
フルキーボードと同じショートカットや様々な機能も使えます。
片手でらくらく、日本語をよく知っているキーボード、初めて使う方でも打ちやすさを実感できるキーボードです。






【本体仕様】
●名称

:「CUT Key」 VC-101
 (Compact Universal
  Terminal Keyboard)
対応機種 ※2 DOS/V機 PC98-NX(NEC) ※1
対応OS Microsoft Windows95,98,NT4.0
接続IF PS/2キーボードインターフェイス ※3
●ケーブル長
:約150cm
●キーピッチ 19mm
●消費電力
:0.15W最大
●使用温度
:0゜C〜40゜C
●寸法

:94mm×160mm×32mm
 (突起部は含まず)
●重量
:220g
※ 1 PC-9800、PC-9821には接続できません。
※ 2 別売の「PS/2 to USB Active Adapter」を利用すれば、
   USBポートを持つ 
   Macintoshでもご利用になれます。(ドライバが必要。)
※ 3 別売の「PS/2 to USB Active Adapter」を利用すれば、
   USBポートを持つDOS/V機でもご利用になれます。



わずか22キーで...、コンパクトだから.....。
・文字キー12個、機能キー10個でフルキーボードと同じ機能。
・片手だけですべての操作ができる!
・インターネットや表計算もらくらく入力。
・手の動きを最小限に抑えられて、効率もアップ。
・すぐに覚えられ、簡単にタッチタイピングもできる。
・デスクの上もすっきり、省スペース設計。
・ソファーに座ってリラックスしながら、らくらく入力。
・初心者はもちろん、ベテランでも便利に使えるキーボード。
・「USBアダプター」を使うと、Macにも対応できる多機能キーボード。


日本語と英語を知っているキーボード
・母音と子音を覚えやすく、ほぼ50音順にレイアウト。
・半母音の「や行」と「わ行」を母音と子音の間に配列。
・よく使う5つの母音と子音の清音は、普通に押して入力。
・子音の濁音は分かりやすく、その清音を2回押して入力。
・やや頻度の低い「ま行」と「わ行」も、2回押して入力。
・日本語と英語は出現頻度が似て、ともに効率よく入力。


日本語(ローマ字)の出現頻度



英語の出現頻度







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